iPhoneのメリット・デメリットを解説!Androidから乗り換えはあり?

iPhoneのメリットやデメリットがよくわからず、AndroidとiPhoneのどちらを選べばよいのか悩んでいる方は多いでしょう。自分に合ったスマートフォンを選べなければ、使い勝手が悪くて後悔してしまうかもしれません。

本記事では、AndroidとiPhoneの違いを解説し、iPhoneのメリット・デメリットを詳しく紹介します。また、AndroidからiPhoneへデータを移行する方法も説明しているため、乗り換えを検討している方はぜひ参考にしてください。

AndroidとiPhoneの違いは?

AndroidiPhoneの違いは、以下のとおりです。

比較項目 Android iPhone
販売メーカー 多数(Samsung, Huawei, Xiaomi等) Apple
OSの種類 Android OS iOS
カスタマイズ性 高い(ホーム画面のカスタマイズ、ランチャーアプリの利用が可能) 低い(ホーム画面のカスタマイズに制限がある)
アプリの提供元 Google Play Store App Store
機種のバリエーション 多数(低価格帯から高価格帯まで幅広い選択肢) 少数(iPhoneシリーズのみ)
タブレットとの連携 一部のメーカーで可能 iPadとのシームレスな連携が可能
周辺機器との互換性 メーカーによって異なる MFi認証※を取得した周辺機器と高い互換性
セキュリティ メーカーやバージョンによってセキュリティレベルが異なる 強い
OSアップデートの提供期間 メーカーやモデルによって異なる 長期間のアップデートを提供

※Apple社が、他社製アクセサリーとiPod/iPad/iPhoneとの互換性を保証したライセンス

AndroidとiPhoneは、販売メーカー、OS、カスタマイズ性、アプリの提供元など、さまざまな点で違いがあります。それぞれのニーズや好みに合わせて、適したスマートフォンを選択することが重要です。

iPhoneとAndroidの違いについては、以下の記事で詳しく解説しています。

iPhoneのメリット12選

iPhoneのメリットは以下のとおりです。

12個のメリットを確認して、iPhoneが自分のニーズに合っているか検討してみてください。

1. 操作がシンプルでわかりやすい

iPhoneの最大の特徴の一つが、シンプルで直感的な操作性です。アプリアイコンがホーム画面に整然と並んでおり、目的のアプリを見つけやすく、すぐに起動できます。

また、iOSの操作は統一されているため、どのアプリでも同じ操作で画面の移動やスクロールができ、ストレスなく操作できます。直感的な操作性は、スマートフォン初心者からシニア層まで、幅広いユーザーから支持されているiPhoneの大きな強みと言えるでしょう。

2. セキュリティがしっかりしている

iPhoneは、セキュリティが強固であるため安心して使用できるスマホです。生体認証である指紋認証(Touch ID)や顔認証(Face ID)を採用しており、端末のロック解除やアプリ内の認証を安全に行えます。

また、iOSはアプリ間でのデータのやり取りを制限するサンドボックスという仕組みを採用し、マルウェアやウイルスの侵入を防いでいます。さらに、Apple社は定期的にOSアップデートを提供し、常にセキュリティリスクに迅速に対処する点でも安心です。

こうした多層的なセキュリティ対策により、安心して利用できる点がiPhoneの強みです。

3. タッチレスポンスの感度が高い

iPhoneのタッチスクリーンは、非常に高い感度と正確性を誇ります。指の動きに素早く反応し、スムーズかつ正確なタップ、スワイプ、ピンチイン・アウトが可能です。

また、画面を押す強さによって異なる操作ができる3D Touch(iPhone 6s〜iPhone XS)や、Haptic Touch(iPhone 11以降)といった技術を採用しています。これらの技術によって、アプリのショートカットメニューの表示やプレビュー機能の利用などを、より直感的に行えるようになるのです。

iPhoneの高いタッチレスポンスは、ゲームやデザインアプリなどを利用する際に、とくに威力を発揮します。タッチ感度が良いデバイスを求めている場合は、iPhoneが有力候補になるでしょう。

4. 容量が大きい

iPhoneは、大容量のストレージを搭載したモデルを多数ラインナップしています。

最新のiPhone15シリーズでは、128GB、256GB、512GB、1TBと幅広い容量が選択できます。大容量のストレージは、多くの写真や動画、音楽、アプリを保存できるため、iPhoneユーザーにとって大きなメリットです。

また、iCloudと連携することで、端末のストレージ容量を気にすることなく、データをクラウド上に保存・同期できます。容量の大きさは、写真・動画をオフラインで保存しておきたい方や、アプリを多数使用する方にとって重要な選択基準です。

5. バッテリーの持続時間が長い

iPhoneはバッテリー性能の向上に力を入れており、長時間の使用が可能です。たとえば、iPhone13〜15のバッテリー持続時間は、以下のとおりです。

モデル バッテリー容量 ビデオ再生 オーディオ再生
iPhone 13 3,227mAh 最大19時間 最大75時間
iPhone 14 3,279mAh 最大20時間 最大80時間
iPhone 15 3,349mAh 最大20時間 最大80時間

※すべて無印のモデル
※使用方法によっては持続時間が短くなる可能性がある

また、iPhoneにはiOS自体にバッテリー最適化機能が組み込まれており、アプリのバックグラウンド処理を制限したり、省電力モードを活用したりすることで、バッテリーを長持ちさせられます。

さらに、ワイヤレス充電やMagSafe充電にも対応しているため、ケーブルを接続せずに手軽に充電できる点も魅力です。

  • ワイヤレス充電: iPhoneをケーブルを使わずに充電パッドの上に置くだけで充電できる機能
  • MagSafe充電: iPhoneの背面に内蔵された磁石とMagSafe対応のアクセサリーを磁力で装着し、ワイヤレス充電よりも高速で充電できる機能

バッテリーの持続時間の長さは、外出先での使用が多い方や、仕事でスマートフォンを頻繁に使う方にとって、大きなメリットです。

6. 買取価格(リセールバリュー)が高い

iPhoneは、中古市場での買取価格が高いことで知られています。iPhoneの高い買取価格は、その優れたスペックや品質、ブランド力によるものです。

新モデルが発売されても、古いモデルの価値が下がりにくいのがiPhoneの特徴で、一定期間ごとに新しいiPhoneに乗り換えたい方にとってメリットです。

一方でAndroidは、モデルによって買取価格が大幅に下がります。下取りまでのコストを考慮したい方は、iPhoneが堅実な選択になるでしょう。

iPhoneの買取価格については、以下の記事でモデルごとに解説しています。

7. アクセサリーが多い

iPhoneは、目的や好みに合わせてさまざまなアクセサリーを選べることもメリットです。

ケースやフィルムなどの保護アクセサリーをはじめ、バッテリー内蔵ケース、カードホルダー付きケース、防水ケースなど、多種多様なアクセサリーが販売されています。

また、iPhoneの機能を拡張するアクセサリーも充実しており、たとえば以下のようなアクセサリーが販売されています。

・レンズ
・三脚
・ジンバル
・ゲームコントローラー
・キーボード
・スタイラスペン

Apple社のMFi認証を取得したアクセサリーは、iPhoneとの高い互換性と品質が保証されており、安心して使用できます。豊富なアクセサリーはiPhoneの活用シーンを広げ、快適かつ効率的な生活・仕事を実現できるでしょう。

中古スマホ販売店の「セカハン」では、アクセサリーも販売しています。iPhoneのアクセサリーを購入する際には、セカハンを利用してみてください。

8. ユーザーが多いため情報も多い

iPhoneは、世界中で圧倒的な人気を誇るスマートフォンであり、ユーザー数が非常に多いです。2023年9月時点で、日本でのユーザー割合はiPhoneが50%、Androidが49.7%でした。

iPhoneユーザーが多いことは、さまざまな面でメリットがあります。まず、iPhoneに関する情報や使い方のコツがSNSやネットなどで活発に共有されており、初心者でも利用しやすい環境が整っています。

さらに、iPhoneユーザーが多いことで、修理やサポートのサービスも充実している点もメリットです。Apple StoreやApple正規サービスプロバイダでは、専門スタッフによる手厚いサポートを受けられます。

9. iOSにしか対応していないアプリを使える

iPhoneでは、iOSにしか対応していないアプリを利用できます。App Storeには、iOSのみに対応した独占アプリが数多く存在します。

たとえば、Apple社が提供する「iMovie」や「GarageBand」は、動画編集や音楽制作に特化した高機能アプリで、iOSでしか利用できません。

また、他社(サードパーティ)製の人気アプリにも、iOSのみに対応しているものがあります。サードパーティ製のアプリは、iOSの特性を活かしてデザインや機能が最適化されており、ユーザーに高い満足度を得られます。

さらに、iOSで実装後、時間が経ってからAndroidにアプリがリリースされる場合もあるため、iOSにしか対応していないアプリを使えることは、iPhoneユーザーにとって大きなアドバンテージなのです。

10. Apple製品と親和性が高い

iPhoneは、他のApple製品との親和性が非常に高いことが大きな特徴です。MacやiPad、Apple Watch、AirPodsなどのApple製品と連携することで、ストレスなくデバイスを利用できます。

たとえば、以下のような連携が可能です。

Apple製品 機能
Mac/iPad 連係機能で、iPhoneで作業していた書類をMacですぐに続きから編集可能。ユニバーサルクリップボード機能で、iPhoneでコピーしたテキストをMacに貼り付け可能。
Apple Watch フィットネスデータや通知の同期が行われ、iPhoneとシームレスに連携。
AirPods ワンタップで接続・切り替えが可能。iPhoneとシームレスに連携。
Apple TV AirPlay機能で、iPhoneの画面をワイヤレスでApple TVに投影可能。
iCloud iPhoneの写真、動画、書類、連絡先、カレンダーなどのデータを自動的にクラウド上に保存・同期。iPhoneのバックアップにも使用可能。
Apple Pay iPhoneを使ったモバイル決済サービス。iPhoneをNFCリーダーにかざすだけで店舗での支払いが可能。オンラインショッピングでも指紋認証や顔認証で簡単に支払い可能。

上記のようなApple製品間の連携により、作業効率が向上し、スムーズにデバイス間を移動しながら作業を進められます。Apple製品と高い親和性をもつことは、iPhoneが提供する大きな付加価値の一つです。

11. iCloudが使える

iCloudは、Appleが提供するクラウドサービスであり、iPhoneユーザーにとって便利な機能が利用できます。

iCloudを使えば、以下のようなデータをクラウド上に保存・同期できます。

・写真
・動画
・書類
・連絡先
・カレンダー

iPhoneだけでなく、MacやiPadなどの他のデバイスからもデータにアクセスできるようになるメリットがあります。

またiCloudは、iPhoneのバックアップにも使用できます。iCloudバックアップを有効にしておけば、iPhoneを紛失したり故障したりした場合でも、データを復元できる可能性が高くなります。

「iCloudフォトライブラリ」を使えば、撮影した写真や動画を自動的にiCloud上に保存でき、ストレージ容量の節約も可能です。iCloudは、データの管理やバックアップを簡単にし、データを安全に保護する役割を果たしているのです。

12. Apple Payが使える

Apple Payは、iPhoneを使ったモバイル決済サービスであり、非常に便利で安全な機能です。

Apple Payを設定すれば、iPhoneを使って店舗での支払いやオンラインショッピングを簡単に行えます。店舗では、iPhoneをNFCリーダーにかざすだけで決済が完了し、オンラインショッピングでは、指紋認証や顔認証で簡単に支払いできます。

Apple Payは、クレジットカードの情報を端末内の専用チップに暗号化して保存しており、高いセキュリティを確保しているため安全です。

Apple Payは、財布を持ち歩かなくてもiPhoneひとつで決済ができる利便性と、高いセキュリティを兼ね備えたサービスとして、多くのiPhoneユーザーに重宝されています。

iPhoneのデメリット3選

iPhoneはメリットが多くありますが、以下に示す3つのデメリットもあります。

メリットだけでなくデメリットも把握して、後悔のない買い物をしましょう。

1.SDカードに対応していない

iPhoneは、SDカードに対応していないことが一つのデメリットとして挙げられます。多くのAndroidスマートフォンでは、microSDカードを使ってストレージ容量を拡張できるのに対し、iPhoneにはそのような選択肢がありません。

つまり、iPhoneユーザーは初めに選んだモデルのストレージ容量で我慢するか、より大容量のモデルを購入する必要があります。とくに、大量の写真や動画を撮影したり、多くのアプリをインストールしたりする方にとって、ストレージ容量の制限は不便に感じるかもしれません。

ただし、iPhoneにはiCloudというクラウドストレージサービスがあり、活用することである程度ストレージ容量の問題を緩和できます。

2.本体価格が高い

iPhoneは、同等のスペックをもつAndroidスマホと比べると、本体価格が高めに設定されています。とくに、ハイエンドモデルであるPro / Pro Maxシリーズは高価です。

iPhoneの高い本体価格は、Appleのブランド力や高品質なハードウェア、優れたカスタマーサポートなどによるもので、予算を重視する方にとっては、デメリットとして捉えられることがあります。

ただし、iPhoneは長期的なソフトウェアアップデートが保証されており、長く使えることを考慮すると、総コストは実質的に下がる可能性もあります。

求める性能や使用期間、安全性などを総合的に評価してスマホを選びましょう。

本体価格が高い点がネックになっている方は、中古iPhoneを購入する選択がおすすめです。中古スマホ販売店の「セカハン」では、iPhoneを安く、かつ厳正な検品により安心して購入できます。

さらに、1年間の保証もついているため、購入後も安心してiPhoneを利用できます。中古iPhoneを購入したい方は「セカハン」の利用を検討してみてください。

中古iPhoneの価格相場については、以下の記事を参考にしてみてください。

3.イヤホンジャックがないモデルがある

iPhone 7以降のモデルでは、イヤホンジャックが搭載されていません。つまり、従来のイヤホンを使用するには、ライトニングポートに接続するアダプターを用意する必要があります。

Apple社はワイヤレスイヤホンであるAirPodsを推奨していますが、AirPodsの購入は別途必要であり、コストがかかります。

しかし新品のiPhoneであれば、ライトニング端子のイヤホンが付属されており、イヤホンジャックなしでイヤホンを利用可能です。

中古で付属品がなくても、ライトニング端子のイヤホンは家電量販店や通販で購入できます。

また、現在ではBluetoothイヤホンも低価格で購入できるため、イヤホンジャックがないiPhoneでも問題なく利用できる方も増えています。

iPhoneとAndroidを買うならどっち?

iPhoneAndroidは特徴が異なるため、ニーズによっておすすめのスマホが変わります。

本章を確認して、自分に合ったスマホ選びをしましょう。

iPhoneがおすすめな人

iPhoneがおすすめな人の特徴は、以下のとおりです。

特徴 説明
シンプルで直感的な操作を求める人 iPhoneはシンプルで直感的な操作が可能で、初心者でも扱いやすいと感じる人に適しています。
セキュリティを重視する人 iPhoneは高度なセキュリティ機能を備えており、個人情報の保護に敏感な人にとって安心して使えるデバイスです。
他のApple製品を使っている人 iPhoneは、MacやiPad、Apple Watchなどの他のApple製品との親和性が高く、シームレスに連携したい方におすすめです。
長期的なソフトウェアアップデートを求める人 iPhoneは、長期的なソフトウェアアップデートが保証されており、常に最新の機能やセキュリティパッチを利用できるため、長く使いたい人におすすめです。
質の高いアプリを使いたい人 iOSには、高品質で洗練されたアプリが多数あり、アプリの質にこだわる人にとって魅力的なOSです。

iPhoneはユーザー数の多さから、使い方に関して多くの情報をインターネットから入手できます。そのため、スマホの扱いに慣れていない方でも、iPhoneは安心して利用できます。

また、MacやiPadといったデバイスをビジネスで利用している方にとっても、シームレスに連携できるiPhoneはおすすめです。自分の特徴に当てはまる項目があれば、iPhoneを検討してみてください。

Androidがおすすめな人

Androidがおすすめな人の特徴は、以下のとおりです。

特徴 説明
カスタマイズ性の高さを求める人 Androidは、ホーム画面やランチャーのカスタマイズ性が高く、自分好みにデバイスをアレンジできるため、カスタマイズを楽しみたい人に適しています。
多種多様な端末から選びたい人 Androidは、多くのメーカーがさまざまな端末を提供しているため、予算や好みに合わせて最適な端末を選べます。
大容量のストレージを必要とする人 多くのAndroid端末は、microSDカードによるストレージ拡張に対応しているため、大容量のストレージを必要とする人に適しています。
予算を抑えてスマートフォンを購入したい人 Androidには、低価格帯から高価格帯まで幅広い端末があるため、予算を抑えてスマートフォンを購入したい人におすすめです。

Androidは高いカスタマイズ性が特徴で、自分好みにスマホをアレンジしたい方に合っています。

また、iPhoneのようにAppleだけでなく、Samsung・Huawei・Xiaomiなど多様な企業がスマホを作成しています。Appleにこだわらず膨大な選択肢の中から自分に合ったスマホを選びたい方にもAndroidはおすすめです。

AndroidからiPhoneへデータを移行する方法

AndroidからiPhoneへデータを移行する際、もっとも簡単な方法は「移行」アプリを使用することです。

iPhoneの初期設定時に、「Androidから転送」オプションを選択し、画面の指示に従って操作を進めます。

移行の対象となるデータは主に以下のとおりです。

・連絡先
・メッセージ履歴
・写真
・動画
・ウェブのブックマーク
・メールアカウント
・カレンダー

アプリ自体は移行できませんが、無料のアプリであれば、iPhoneでもう一度ダウンロードできます。

移行を開始する前に、AndroidとiPhoneを充電し、Wi-Fiネットワークに接続してください。また、Androidのデータをバックアップしておくことをおすすめします。

移行手順は以下のとおりです。

AndroidからiPhoneへのデータ移行手順

  1. iPhoneの初期設定時に「Androidから転送」を選択
  2. Android端末に「Move to iOS」アプリをインストール
  3. Android側でアプリを開き、利用規約に同意
  4. iPhoneに表示されたコードをAndroidに入力
  5. 移行するデータを選択
  6. 転送が完了するまで両端末を操作せず待つ

移行が完了したら、iPhoneでデータが正しく移行されているか確認しましょう。メールアカウントやSNSのアカウントは、再度ログインが必要な場合があります。

なお、一部のデータは手動で移行する作業が必要です。音楽、書類、PDFなどは、iTunesやiCloudを使って転送するか、Google Driveなどのクラウドストレージサービスを経由しても移行できます。

以上の手順で、AndroidからiPhoneへスムーズにデータを移行できます。移行作業は時間がかかる場合があるので、余裕をもって行いましょう。

iPhoneのメリット・デメリットを理解したうえで乗り換えを検討しよう

iPhoneは世界中で人気のスマホであり、Androidにはないメリットが多くあります。一方でデメリットもあるため、自分に合った特徴をもっているのか確認する必要があります。

AndroidからiPhoneへ乗り換えを検討している方は、以下の記事を参考にして、乗り換えを行ってみましょう。

iPhoneのデメリットの中でも、とくに価格の高さがネックになります。しかし、中古販売店を利用すれば、新品価格よりも安い価格でiPhoneを入手できます。そこでおすすめなのが、中古スマホ販売店の「セカハン」です。

セカハンでは厳正な検品を行なったデバイスのみが販売されています。中古スマホは購入後、すぐバッテリー切れしたり、動かなかったりするトラブルがありますが、セカハンではそのような心配はありません。

また、保証も1年間ついているため、万が一の時にも安心です。充実したサポートを受けて、中古で安く・安全にiPhoneを購入したい方は、セカハンの利用を検討してみてください。

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